健康サービスステーションとしての役割
手術について
健康サービスステーションとしての役割
院長自ら9才の時に心臓手術を受けたことから恩返しのつもりで医療の世界に従事しているそうです。
思いやりのあるクリニック、頼りがいのあるクリニックとして近隣の救急病院や総合病院、専門病院と連携することで健康サービスステーションとして貢献してきたクリニックです。
綾瀬の内科専門医として、一般的な症状の治療から高血圧、糖尿病、メタボリッ症候群などの治療に当たっています。
循環器内科では血液の循環に関わる疾病の治療をしています。
心臓血管外科では術前後の治療に当たっています。
ペースメーカーの管理や交換手術、静脈瘤の手術などがあります。
またセカンドオピニオンとしても対応してくれます。
循環器小児科では先天性の心疾患の術前後の子供、学校診断で心臓の雑音や不整脈を指摘されたり、川崎病など心臓疾患に関わる既往や胸部症状がある患者の診断を行なっています。
特に近隣の医療機関との連携できめ細かい医療体制には定評があります。