広島市南区の消化器内科探しなら
手術について
広島市南区の消化器内科探しなら
広島市南区にある消化器内科の「しまもと医院」は、2017年に内装をリニューアルし患者が落ち着いて診察を受けることが出来るように工夫が施されています。
「しまもと医院」の特徴は、内視鏡検査などを中心とする消化器の疾患を専門としているところです。
消化器内科の分野には、実は多くの疾患が存在します。
胃がんや大腸がんなどは、日本人の罹患率が高く定期的な検査が必要ですし、お酒やタバコを好む人は食道がんなどにも注意が必要です。
院長はこういった消化器の疾患を年間で2000件以上診察しているベテランで、がん以外にも潰瘍や胃炎・ポリープなどの治療の実績が多くあります。
大病院でなければ難しいと思われていた炎症性腸炎の検査・治療も「しまもと医院」であれば可能です。
広島市南区の「しまもと医院」は、つらい・苦しいと思われがちな内視鏡検査の苦痛を出来るだけ取り除くことにも積極的に取り組んでいます。
内視鏡検査の痛みやつらさは、鎮静剤や鎮痛剤を使用することで軽減することが可能です。
これらの方法を積極的に取り入れることで、いつもより楽に検査が済んだという声も聞かれます。
胃・大腸どちらの検査も「しまもと医院」では実施することが出来ますから、小さいポリープなどであればその場で切除することも可能です。
たとえ大きなポリープが見つかった場合でも、信頼できる専門医のいる病院を紹介することが出来ます。
現在、胸やけやみぞおちのあたりの痛み、下痢・便秘などで悩んでいる人は、一度相談してみると良いでしょう。